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住みながらのリフォームは、とても大変でした。

両親が下宿屋をしていた家に、二部屋を借りて住んでいました。両親が亡くなり、ほかの部屋には借り手がつかなくなったので、下宿屋はやめて、夫婦で住むことになり、リフォームしました。大規模なリフォームでしたら、ふつうは一時別に部屋を借りて移り住むのでしょうが、なんとなくめんどくさくて、住みながらリフォームを決行しました。部屋ごとに少しづつリフォームしていきますので、家の中であちこちと引っ越す感じでした。大きな家具は置いたままでよいとのことでしたので、生活の拠点が工事の進み具合によって、変わってきます。心配したのはトイレのリフォームですが、仕事に出て帰ってきた時には、きれいなトイレになっていたのでうれしかったです。一番大変だったのは、寝る部屋が狭くなった時です。ほかに使える部屋がなく、主人と二人、シングルベッドと床に布団をしいて寝ることになった時期がありました。最初は順番にベッドと床と交換をしていたのですが、めんどくさくなり、主人はずっとベッドで、私は床に布団で寝ることにしました。床が狭くて、しばらくはとても窮屈な思いをしました。

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